社員インタビュー

社員インタビュー01

Designer 平野 佳

デザイナー人生の第一歩、
良いモノにするため。

Designer 平野 佳
(2019年新卒入社)

Q:平野さんの経歴を教えてください
生まれも育ちも北海道の道産子です。高校の進路決定時に、デザインの勉強がしたくなり桑沢デザイン研究所中間部へ進学を決め、同時に上京して都会の洗礼を受けました。在学中に様々なデザインに関わったことで、広告だけでなくブランディングやパッケージデザイン、タイポグラフィなどの幅広いデザインに対して興味を持つようになりました。就活時には、デザイナーとしての良いスタートがきれる様に、やることが一つに絞られることなく、幅広いデザインに携わり多くの経験が詰める事を重要視し、様々な案件を持っているWUT を志望しました。
Q:どのような仕事を担当されていますか?
今は主にチームのお仕事のお手伝いをしています。資料探しやカンプ用の素材の切り抜き、合成などのお手伝いをしています。あとは、社内で取り組んでいる「ワークライフバランス促進委員会」の社内掲示用ポスターの制作もしました。入社1 年目でまだ力不足なので、ほんの少ししか力になることが出来ていませんが、それでも制作物が完成した時には、自分がこんなことを手伝ったな、これもやったな、などと思い出し、すごく嬉しいく、誇らしくなります。
Q:今後の目標を教えてください。
右も左もわからない状態で入りましたが、周りの先輩方の親身なご指導のおかげで、最近ようやく右くらいは分かるようになってきました。今は研修中で所属するチームも決まっておらず、技術的にも半人前にも及ばない程度なので、まずは色んな先輩方を見て、少しでも多く技術を身につけ、全体のことを考えながら人の為に行動できる人になりたいと思っています。

社員インタビュー02

Designer 菅野 貴史

「一緒に働きたい」と思われる
デザイナーになりたい。

Designer 菅野 貴史
(2019年中途入社)

Q:菅野さんの経歴を教えてください
高校卒業後に地元の精肉会社に営業として就職しました。通販業務を中心に物産展などのイベント参加など様々な経験をし、短期間ではありましたが社会人としての基礎を学びました。その後、デザイナーになるため上京。専門学校入学後にグラフィック・WEB・3DCGなどを学び、卒業後は手に触れることができる印刷物の仕事に興味が湧き、都内の印刷会社に就職しました。主に店頭販促物のデザインに携わり、デザイナーとしてのキャリアを積みました。そして、デザイナーとしてデザインの奥深さを経験したいと転職を決意し、多くの企業の広告に携われるWUTに入社しました。
Q:どのような仕事を担当されていますか?
まだ入社して1年と経っていませんが店頭販促、新聞広告、トラックのラッピングなど今まで経験したことがあるものから未経験のものまで幅広く挑戦しています。学ぶことが非常に多く苦戦することばかりですが、自分の経験として溜まっていく実感がわき、成長意欲があればどんどん成長できる環境だと感じています。一緒に働く先輩や同僚・広告代理店の方々からの多くの刺激により1つでも多くスキルを身につけ、期待に応えられるよう広告制作に取り組んでいます。
Q:今後の目標を教えてください。
自分自身のデザイナーとしての価値を高め、多くの人に頼られること。日々の業務の中で足りない点を見つめ直し、一歩一歩確実にスキルアップすることで多くの仕事に携わりたいと思っています。また、自分1人で仕事をしているわけではないので、関わってくれた人に何か1つでもいい影響を与えられる事を意識し、一緒に働きたいと思われるデザイナーになることを目標としていきます。

work up taki style

ミーティングの様子

より高いクオリティを目指して

チームでミーティングを行いながら、上質なクリエイティブを目指します。ずっと色あせないクリエーターであり続ける。そのための仕事と環境が待っています。

ミーティングの様子

力を発揮できる環境づくり

「ワークライフバランス委員会」を設立し、夜型の働き方を変え男女共に育休や時短勤務などの各種制度の取得を歓迎。中には10連休の取得実績もあります。リフレッシュやインプットをすることも大切にしています。

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